TWINFIN

Flex Fin Fish 5'8"

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Shapes and HullsのFlex Fin Fishが入荷しました!!

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コンディションは、ほぼ、新品同様。

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デッキのフットマークも一箇所もございません。

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実はこのボード、昨日ご来店のSさんが
お持ちいただいたボード。

昨年、このボードを手に入れ、4ラウンド試されたのですが、
どうも、好みじゃなかったみたいです・・・残念。

まあ、サーフボードですから、好みってものがありますからね。

私が推測するに、このボードは、スティーブ・ブロム同様、
ボトムに強いVeeが入っています。
強いVeeは、ボードの動きを極端に良くする傾向があり、
私も初めてブロムのフィッシュに乗った時は、その動きの軽さに
ビビったほどです。

そこは、感じ方ですね。

私の場合は、フィッシュボードの弱点を完全に克服してるね〜。
って、すっかりプラス以外感じませんでしたが、Sさんバカだから、
(冗談、素晴らしい方です。)
軽く動く感じが好みではなかったみたいです。
元々、ショートボーダーで、テールをしっかりと踏み込むSさんですので、
そう感じられたのでしょうね。

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私は、ボードを自分の好みだけで
お勧めする事はしないように心掛けています。

このボードは、そんな中でも、バランスが良く、
絶対の自信があってのおすすめボードとして、
今まで、宣伝させていただきました。

でも、やっぱり、好みというのがありますからね〜。
そこは、もはや、私が立ち入る範囲を通り越えていますね。



それでは、皆さん。
チェックタイムです!

もちろん、最高のボードとして、
取り扱っております。




CHECK!!





本日のオマケ

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ホーリーオートからのお知らせ!
本日は、朝からエンジン始動に向け再チェック!

まあ、パーツが届く前にどこまで出来るかって感じでしたが、
出来るところまで見ておこうと作業開始!!

電気系・・・、燃料系・・・

色々と疑うところはありますが、まずは、状況判断として
スパークプラグのチェック。

いゃ〜、開けてビックリ、真っ黒けでした。

ふむぅ〜、これは、カブってんじゃねーのか?

取り敢えず、プラグを全て外し、金ブラシでゴシゴシ。

再度装着し、キーを回したら、なんと、一発で掛かってしまいました〜。

嬉しい反面、買っちゃったパーツ、もう要らんわ〜的な
思いが飛び交い、なんだか、複雑な気分。

でもまあ、ひとまず、安心って事で一件落着〜。


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ホーリー梶川





5 Fin Bonzer徹底検証

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本日は、当店で取り扱っている、3種類のボンザーを比較してみたいと思います。

Bonzerとは

Bonzerは、1970年にカリフォルニアのキャンベル兄弟によって考案された、
世界で初のトライフィンと言われています。
80年代に入り、サイモン・アンダーソンが現代のトライフィンを開発するまで、
話題を呼び注目されていたフィンシステムでしたが、トライフィンの誕生があまりにも
センセーショナルな出来事だった為、時代に埋もれる存在となってしまったのです。

しかし、2人はその間も開発を続けていました。
83年には、5フィンボンザーが開発され、
ボンザーは、新たなステージへと踏み出す事になりました。

90年代に入り、テイラー・ノックス、ダン・マロイ、ジョエル・チューダー、
ロブ・マチャド、ブラッド・ガーラック、ドノバン・フランケンレイター等、
多くの有名なサーファーが5フィンボンザーに乗り、話題を集める様になりました。
サーフムービー"Shelter"では、テイラー・ノックスが5フィンボンザーに乗り、
多くの話題を呼んだ事は、今でも記憶に新しい出来事です。

5フィンボンザーは、ターンのドライブ感が素晴らしく、しかも、強烈な伸びを生みます。
今まで届かなかったセクションも、ボトムターンの伸びで一気にスープの先に行ってしまう程、
異次元なターンを可能とします。

そして、ターンのキレも素晴らしいと言えます。
フィンの上に足を載せ、しっかりと踏み込むと、予想を上回る軽いターンが可能です。
ですので、5フィンボンザーは、パフォーマンスを求めるショートボードとの相性も抜群です。




それでは、3本の比較に入りましょう。

まずは、ZAMORA
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エッグボードのアウトラインを持つパフォーマンス性に優れたボンザー
という内容でオーダー致しました。

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ノーズエリアが丸い分、ノーズロッカーは強めにとってあります。

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短いサイズのモデルだけに、テイルエリアは少し幅を持たせたラウンドピン。

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ボトムは、しっかりとボンザーコンケーブが入っていますが、そこまで深くはありません。

ZAMORAのボード全体に言える事ですが、癖が無く、
大変乗り易い仕上がりにまとめ上げたBONZERです。


続いてANDREINI
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大定番のBULLETをボンザーフィンセッティングに仕上げてもらった、当店だけが展開するモデルです。
アンドレイニ氏自身も、BULLETとの相性を大絶賛する、最高にバランスの良いボンザー。

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ロッカーはナチュラル。
やはり、ノーズ寄りはラウンドノーズという事で、強めのロッカーとなっています。

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いい形のラウンドテイル。
5フィンボンザー全般に言える事ですが、テイルデザインは、
ラウンドテイルまたは、ラウンドピンテイルとの相性が良いです。

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ボトムは、2+1やクワッドバージョンのBULLETに比べ、深いコンケーブが入っています。
フィンとの相性を考慮してのコンケーブでしょう。


3本目はSOURCE
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このボードは、本当に奇麗なアウトラインを持ったボードです。
ウイングが入っているところなんかもたまらないですね〜。

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ナチュラルなロッカーです。

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テイルエリアは、全体的に細め。
3本の内、このボードが一番パワーウエーブ向きと言えるかもしれません。
とは言っても、6’3”ですので、小波でも十分対応出来ます。

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かなり深めのボンザーボトムです。
相当速くてターンも伸びるでしょう。


私が初めてボンザーに乗ったのは、確か、今から8年ぐらい前だったと思います。
それまで、ツインフィッシュに嵌っていた私でしたが、
ボンザーに乗った時、ボトムターンの伸びとドライブ感の凄さに感激し、
一時、嵌りまくり様々なボンザーに乗りまくった事を覚えております。

特にパワーのある掘れた波でのコントロール性が抜群で、しかも、メチャクチャ軽い。

最近でも、ミニシモンズやハルスタビー等、魅力的なサーフボードは数多くありますが、
ボンザーでしか味わえない、ボンザーだけが持つ良さってのがあるんですよ〜。


皆さんね。
ここが肝心、良く聞いて下さい。結論ですから。
下のところからボンザーをチェックし、お会計まで進んじゃって下さ〜い!

ZAMORA

ANDREINI

SOURCE


如何ですか?
少しは、参考になりましたか?
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ホーリー梶川

















入荷ラッシュ!

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明日、AndreiniのVaquero(Single Fin)とBullet(Quad)が入荷致します。
人気のBulletも当然気になりますが、今回は、ストリンガーレスのVaqueroの入荷という事で、
こちらも気になりますね〜。

Mark Andreini氏が絶賛する、ストリンガーレスのミッドレングス。

フレックスが素晴らしく、ターンの伸びが飛躍的に向上するらしいですよ〜。

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来週の入荷予定としては、SOURCEのDUSTER(ミニシモンズ)が4本。
その次の週には、Jimmie HinesやZAMORAのミニシモンズが大量入荷する予定です!

その後も、来月には、AndreiniのBulletが8本入荷したり、
Josh Hallも20本!近く入荷する予定ですので、
ブログチェックを逃さない様にしてくださいね!

HOLYSMOKEでは、一年中、”シーズン真っ只中的入荷”を目指し、皆様をお迎え致します!


本日も、入荷に期待!のポチを
宜しくお願い致します!
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ホーリー梶川



大人気です!

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大人気のアンドレイニ・ミニシモンズが入荷!
状態も良く、カラーリングも最高!

5’5”という長さですが、幅、厚み共に充分なサイズで、体重のあるサーファーやロングボーダー向けのシェイプとなっています。

とにかく、乗って頂きたいボード。

まずは、チェックです。

CHECK!



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ホーリー梶川



SOURCE/NEW SIMMONS

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0409c

SOURCE/NEW SIMMONSが明日入荷!
ニック・パランドラーニが考案した、独特なアウトラインを持つフィンとボトムデザインにより、
ミニシモンズの中でも、圧倒的な運動性能を誇るボード。

前回、初めて入荷した際のレポートで、私の興奮っぷりから、
その凄さは、想像していただけた事と思います。

今回の入荷は、5’2”〜6’0”まで、選べる7本!

楽しみにしてて下さいね!




ミニシモンズって抜群だ!

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本日の湘南方面。

波のサイズは昨日よりダウンしたものの、ウネリはまとまり、充分楽しめるコンディションでした。
波のブレイクは厚く、ショルダーも短い本日のコンディションでしたが、ミニシモンズの軽いターンを確かめるには、最高のコンディション。

カットバックでショルダーに張り付き、インサイド迄乗り継ぐ...。

やはり、ANDREINIのミニシモンズは、私と相性抜群です。


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と言うより、ボードのバランスが抜群に良いのでしょう。


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本日の様に混雑した海でも、テイクオフが早いから、ストレスも全く感じる事はありません。(昨日の疲れが、若干、残ってたみたいで、2ラウンド目は、パドル筋が何度もつりそうになってしまいましたが...。)


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セット胸前後。

この程度の波で、ヘルメットサーファーを敬遠する程、柔な”ホーリー梶川”ではありません。

首を廻すと、”ゴリゴリ”鳴ってる様な気もしましたが、とにかく、ANDREINIの素晴らしさを皆さんに見ていただこうと、我が身を犠牲にしてしまいました。

それでは、皆さん。
まずは、ポチってから、本日の動画、ご覧下さいませ。

ポチッ!
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それでは〜、スタート!



ANDREINI完了!

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MINIPIG881single631













先程、2日間に渡る”画像編集地獄”から、無事、戻って参りしました。

今回のアンドレイニ。
レイルの厚さと形状のリクエストに”ビシッ”と対応していただいた、スペシャルな仕上がりの入荷となっています。

長く大事に乗りたいなら、とにかく、アンドレイニはお勧めです。昔から変わらぬ、最高のクウォリティーを感じながら、大満足した”所有感”を得る事が出来るボードです。

とにかく、チェック宜しくお願い致します。

CHECK!

私も狙いたいボードが何本かあるのですが、今回は諦める事にします...。
でも、ポチは諦めません。
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the Meadow/SOURCE "NEW SIMMONS"

the Meadow/SOURCE "NEW SIMMONS" 5'3"

SOURCEMINISIMMONS53A


the Meadow/SOURCE "NEW SIMMONS" 5'7"

SOURCEMINISIMMONS57A


SOURCEのニューモデル、”NEW SIMMONS"です。
今迄、ミニシモンズにカテゴライズされる彼のシェイプするボードは、"SCRAMBLER"だけだったのですが、この度、この ”NEW SIMMONS"が、新たにラインナップに追加されたのです。

見る限り、パフォーマンスを追求したシェイプとなっており、シェイプのコンセプトは、"SCRAMBLER"とは全く違うボードに仕上がっています。
ミニシモンズとしては、決して幅がある方では無く、ボトム・レイルのデザインも、レイルをしっかりと入れたサーフィンが望めるシェイプとなっています。

フィンのセッティングの方もユニークで、グラスオンされたオリジナルテンプレートのツインに、”餃子トレーラー”がセットされています。小波や厚いブレイク等ではツイン。パワーのある掘れた波では、”餃子セット”にして乗るのがお勧めメニュー。

テイルの薄さやエッジの立ち具合もソソられてしまいます。

久しぶりに感じる、”大作の予感”。

CHECK!

そして、コレがワチの。

SOURCEMINISIMMONS53TESTA

SOURCEMINISIMMONS53TESTB

5'3"×20・1/2×2・1/2

早く乗って、皆さんに”乗り味”をお伝えしなければなりませんね〜。


本当にカッチョいいシェイプですよ。興味がある方は、絶対に実物を見る事をお勧め致します。
相当、多くのミニシモンズを見てきましたが、このシェイプは新しい!"NEW SIMMONS"とは、良く言ったもんだ。って感じな訳です。




そして、そして。
写真に写ってた、もう一本。

CITY FOGの"2ND LEVEL"。

あれも、気になる所ですね。

詳細は明日。楽しみにしてて下さいね。
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SCRAMBLER!

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SOURCE/ScramblerのUSEDボードが入荷致しました。

こちらは、当店で通常扱っている、ツインザーモデルとは違い、シンプルなツインモデル。

テイルも”スプリットテール”では無く”Veloテール”で、運動性能よりもスピードを追求したボードです。

とは言っても、EPSを使用し非常に軽い仕上がりとなっていますので、見た目以上の軽い動きを実現出来るボードです。

そして今回、このボード、”少し乗り込んだ感”がございますので、価格の方は、思いっきり抑えての販売となります。

興味のある方は、是非、チェックしてみて下さい。

CHECK!


まだ、この手の”変態ボード”に乗られた事の無い貴方。

もしかしたら、”そっちの道”への第一歩を踏み入れる絶好のチャンスじゃないですか?
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久々のランキング1位!日々、ポチって下さっている皆様、本当に有難うございます。今後とも、宜しくお願い致します。

3月31日 南房総 

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本日は、南房総某ポイントへ。
予想通り、入水後一時間位で、風はサイドとなりツルツルだったフェイスは、一気にガタガタに。
まあ、サイズがあったのでボチボチ遊べるコンディションでした。

そんな事より、本日乗ったボードは、ミツベンのLOVE BOARD。そう、Simmフィッシュです。(SOLDOUTになってるの、実は、私が乗っちゃいました。)

こいつ、かなりヤバイボードですね。
今迄、変態系サーフボードは、数え切れない程乗ってきました。正直、乗らなくても大方の想像は出来るものなのですが、コイツの場合、想像していたものと全く違いましたね。ビックリです。

駄目。駄目だってば。
ココから先は、ポチってやってからだよ。
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Mini Simmonsは、以前、トライした事があったのですが、私には理解できませんでした。(もっと、乗り込まなきゃいけなかったのかもしれません。シェイパーはナイショです。)
とにかく、そのボードはテイクオフだけはエライ早いのですが、その後が何にも出来ない、”真っ直ぐ野朗”という印象でした。

見た目は良く似た今日のSIMM。
駄目なんじゃないの?多分。ッてな感じで1ラウンド色んな事を試してみました。

テイクオフ、爆速。
スピード、極速。
ターン、激軽。

もう、ビックリです。
何だか、フワフワとHullの様なフィーリングもありながら、ターンはスーパードライブするしで、最高に楽しいボードですね。あの動きは、完全にハイパフォーマンスボードですね。

強いノーズロッカー、相当深いコンケーブ、フィンセッティング等のバランスなのでしょうね。

アレだけテール幅があるのに、何故、あんなに軽くカットバックやターンが出来るのかが、いまだに理解できませんが。

何しろ、あんなにヘンテコな形のボードなのに、最高にバランスの良いボードなのでした。

美し過ぎます

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如何ですか?この、美し過ぎる写真(では無くフィン)。
久しぶりに心地の良い日差しがさし込んでましたので、一枚撮って見ました。

スティーブ・ブロムのFishに使用されているフィンは、サンディエゴ系のFishに使用されている、プライウッドのキールフィンとは、少し違います。
見た目も豪華なプライウッドと、普通な感じのグラスフィン。
この辺りは、当時からのスタイルでもあり、ブロムは、決してプライウッドを使用する事はありません。

フィンのテイル側のラインは、ストレートではなく、少し、切れ上がっています。そして、フィンがセットされている場所も、随分と前となります。

これが、サンディエゴ系のフィッシュとの大きな差なのです。
サーフボードは、あくまでも好みの問題。
どっちが優れているかを云っているのではなく、あくまでも差です。

サンタバーバラ出身のブロムは、スキップ・フライを代表するサンディエゴ系のFishとは、全く違った生い立ちを歩んできました。
そもそも、カリフォルニアの南と真中の方では、サーフィンのスタイルも違いましたので、求めてきた物も違ったのだと思います。

Fishとしての乗り心地の方は、全くの別物と言えます。
皆さんが馴染み深いサンディエゴ系Fishは、センターからストレートなラインでテールまで繋がり、テールワイドがしっかりとあります。
乗り味の特徴としては、テイクオフが早く、その後の加速も容易に得る事が出来ます。ただし、カットバックの様に、テールに思いっきり体重を乗せてターンをするような動きには、あまり向いていません。
テール幅がありますので、当然、波に差し込み難いですよね。

一方、ブロムのFishは、ノーズエリアからボリュームを持ち、テイルエリアは、幾分か絞られています。フィンも随分と前にセットされています。
ボトムのデザインも特徴的です。ノーズエリアからセンター付近まで、浅めのシングルコンケーブ、センターからテイルエリアに向けては、非常に強いVeeボトムとなります。
初めてブロムのFishに乗った時は、自分の意識以上に動こうとするボードに少し、戸惑いを感じるぐらいの軽い動きで驚いたのを記憶しています。
しかし、今では見た目からは想像もできない、動きの軽いブロムのフィッシュに取り付かれ、もはや、抜け出す事は出来なくなり、あらゆるサイズのボードをオーダーし迷走している次第であります。

あくまでも、どっちが良いという問題ではなく、好みの問題。
でも、一度は体験してみるのも良いのでは。


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