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穿き込めば穿き込むほどに自分自身のライフスタイルが表現でき、
愛着も沸いてくるインディゴ染めのアイテム。



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私自身も愛用しており、何度かご紹介させて頂いている
ウエアハウスのド定番Lot.1001。


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Lot.1001のシルエットは、大戦後に製造されたやや裾細のモデル。
50年代の無骨な雰囲気が漂うデニムパンツです。


A

B
※写真2枚とも左が着用したもの。

30年代のデニムバナーを解析し開発した13.5ozデニム生地を使用。
ビンテージのデニム生地に限りなく近づけているので、色落ちのコントラスト
が、良い感じで出てきますよ〜。


WAREHOUSE Denim Pants



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続いては、60年の歴史を持つ高い技術を持った職人により、丹精を込め
インディゴ染めを施した、当店人気アイテムGood Onの13オンススウェットパンツ。


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Good Onの頑丈な縫製、拘り抜かれたシルエット、
気持ちよく着れる柔らかく上質な質感は
10年着用してもまだ穿きたくなる逸品です。


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※一枚目写真左、2枚目写真手前が着用したもの。

こちらは、ホーリー梶川が約1年半着用したものと
新品を比較した写真。

デニムパンツのように味のある色落ちを楽しむことができ、
着れば着るほどにアタリが出て、唯一無二の愛着ある一本となっていきます。


GOOD ON 13oz Sweat Pants


これからのシーズン、コーデュロイパンツや淡いブルーの
ユーズドデニムパンツ等も良いですが、素材やシルエットに拘り、
履きこむことで様々な表情を見せてくれるインディゴ染めのアイテムを
手に入れて、自分好みの1本に育てるってのもお勧めです。

皆さん、是非、チェックしてみて下さいね〜。

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一休