昨日のシェイプでの疲れを感じながら、本日は、貴重な晴れを楽しもうと、海に行ってまいりました。波の方は、少々、厚めの波でしたが、胸前後のセットはボチボチ楽しめるコンディションでした。
皆さんが遠慮してらっしゃいましたので、Liddleの6’8”を引っ張り出し、試してまいりました。
LiddleのHullは、過去に数本乗った事があるのですが、なんだか、こいつは、調子が良い様で、あまり掘れてこない波でもスイスイ走り、カットバックも長さを感じる事無く、気持ちよくショルダーに戻ってくれました。
人によって、好みや相性ってのがありますが、私には、ジャストサイズなのかもしれません。
ちょっと、乗り込んでみようと思います。

因みに、Liddleさん。
そろそろ、シェイプを止めるとか止めないとか。
もう、大分、お年も召されているのと、本業が忙しいそうです。

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このお二人、赤い糸ならぬ、リードで一体化しておりました。
兄貴分の白い野郎が、張り切りすぎて、後ろの子分が引き摺られまくってました。行きたい所も勝手に決めて、あっちやこっちや行くのですが、なんだか、まったく意味の無い行動をとっておりました。
多分、兄貴は、何でもいいから、アニキ面する為に、グイングインに引っ張りあげて、上下関係を見せ付けていたんでしょうね。

あんなことしなくたってね。
本人が、一番疲れるんじゃないですか。

人間でも、よくある話ですよね。